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【朝日新聞】AKB臭を消す事に成功した大島優子の評価がうなぎ上り
投稿日 2020年1月8日 08:30:47 (SKEまとめもん)
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大島といえばアイドルグループAKB48の元メンバーで、キャプテンとして黄金期を支え卒業後に女優へと転身。一方、AKB48卒業メンバーに対して「演技が下手そう」というネガティブな先入観を持つ人も多く、元アイドルの肩書が女優としてマイナスになってしまうこともあるだろう。
そんななか、大島は朝ドラの演技が評価されているのだ。テレビ情報誌の編集者は「もはや視聴者は大島のことを『元AKB48』ではなく、女優として見ている」と話す。
「AKB48時代は国民的アイドルと言われた全盛期の中心メンバーで、センターにも立ちましたが、女優に転身後は脇役が多かった。しかし、映画『紙の月』ではヒロインの同僚の銀行員、ドラマ『東京タラレバ娘』では、ヒロインの友人で、居酒屋で働く地味で薄幸そうなアラサー女子、さらに映画『疾風ロンド』ではコメディエンヌぶりも発揮するなど様々な役を演じています。
そんな、エースだったAKB48時代とは違い、長年コツコツと主役を引き立ててきたことで元アイドルという印象が薄れていったのではないでしょうか」
そんな大島だが、女優として経験を積むなか2017年8月に突如芸能活動を休止して約1年間留学。帰国後、「鶴瓶の家族に乾杯」(NHK、12月9日放送)で明かしていたのだが、米オレゴン州に語学留学し、ホームステイしていたという。
「留学した理由を帰国後にWEBマガジンで話していましたが、AKB48ではない自分は一体何者で、女優としてどう表現すればいいか分からなくなったとか。そこで、ひとり海外でチャレンジして、こういう人間だって言えるようになりたいと思ったそうです。
また、アメリカで出会った人たちが皆、心豊かで気持ちにも余裕があり、『小さいことなんて気にしなくていい』と思うようになったとか。そんな、留学によって良い方向に力が抜けたのも大きいと思います」(前出の編集者)
一方で「30歳を迎えて見た目も内面もいい感じの雰囲気が出てきた」と言うのは民放ドラマ制作スタッフだ。
「朝ドラでは最近まで妊婦を演じていましたが、視聴者からは『違和感がない』『ほのぼのした』と、その演技を称える声が多かったですね。また、30歳になった心境について、『楽になりました』とインタビューで明かしていたこともあります。20代の頃は若さもあって『頑張りたい』と思っていた一方、30歳になり『頑張らなくていいのかも』という心境に至ったとか。
そんなところも、アイドルグループというイメージがなくなってきている理由でしょう。ゆえに悪目立ちもしないので二番手、三番手でより光る。さらに年を重ねれば、庶民的なオバサン役が似合うバイプレイヤーとして、さらに飛躍すると思います」
TVウォッチャーの中村裕一氏は、そんな大島についてこう分析する。
「小さい頃から子役として活動し、アイドル時代は何がなんでもセンターを取らないといけないと追い込まれ、周りのメンバーすべてが敵のように見えていたのではないでしょうか。10代のうちはそんながむしゃらな生き方もまだ許されると思いますが、20代後半、ましてや30代ともなると、さすがにそれでは目も当てられません。
仕事も順調だったにも関わらず1年間のアメリカ留学で日本を離れることは彼女のなかで相当な覚悟があったと思いますが、結果的に大成功でした。それは決してあきらめたり、逃げたりするということではなく、芸能界で生きていくために必要な適応力であり、人として見聞を広げる吸収力の賜物だと思います。
こうして、背伸びをしない、年齢相応のマインドを手に入れた彼女は、女優として今後ますます伸びていくとともに、息の長い活躍をする可能性を秘めていると言えるでしょう」
演技力にも定評のある大島。同年代には、出演中の朝ドラでヒロインを務める戸田恵梨香を始め、新垣結衣、吉高由里子、菜々緒、多部未華子などそうそうたる顔ぶれが並んでいる。彼女たちと切磋琢磨しながら息の長い女優になってほしいところだ。(丸山ひろし)
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Source: SKEまとめもん
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